琉装の貴婦人がさくら茶を入れてくれました

さくら茶を琉装の貴婦人が
さくら茶を琉装の貴婦人が(2)
桜まつりにおこなわれるさくら茶のサービスは、好評をいただいています。今年は初めて琉装の貴婦人が、さくら茶をふるまってくれました。桜色の琉装が合っています。

さくら茶は、桜の花を塩漬けにしたもので、お湯を注げば桜の香りが風流です。(原料は今帰仁の桜ではありません。)

桜まつりの終わる2月3日(日)まで毎日おこなわれています。場所は無料休憩所(グスク交流センター)。

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