最も小型のキツツキ

海岸の防風林から山地まで、一年中見られる留鳥。「ギー」と鳴き、木から木へと忙しく移動し、クモや昆虫類を採食します。 キツツキの仲間では、最も小型。今帰仁城跡周辺にも多く生息しています。体は小さいけれども、ドラミングする姿は少々貫禄(かんろく)があります。

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