リュウキュウツバメの営巣

全長が14cm前後の鳥で、背面は黒褐色・腹面は灰白色・顔と喉は橙赤色をしています。今帰仁村歴史文化センター1階に、今、営巣しており、近づくと親鳥がものすごい勢いで飛びながら急接近してきます。注意をそらして、親が子を守る行動だと思われますが、一瞬ですが威圧感を感じます。ひな鳥が無事に巣立っていくように、スタッフ一同は日々見守っています。

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