ミナミテナガエビ

親川(エーガー)は、今、ところどころにボタンウキクサという水草があります。ひじょうにきれいな緑色をしており、水面を覆うとなんとも不思議な光景となります。まるで水面にできた草原?のようです。確認して放したミナミテナガエビが、すぐに水中に入らないで、しばらくその水草の草原の上を歩いていきました。なんとも不思議な光景です。水草がとぎれたところから、しずかに水中に潜っていきました。

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